経営者ブログ

セレブリティ代表
高山 和子

代表メッセージは
こちら

最近のブログ記事

カテゴリー

月別アーカイブ

ご来社予約
お問合せ電話番号
あなたが結婚を決めた(決める)理由

2013.04.12 Fri

相手の心が読めない時・・・

お見合い後、2、3回デートしたけど、「相手のことがよくわからない・・」という

女性が 時々います。

殆ど、そういう場合はあなた自身にその理由がありますよ、、、、

相手にあるのではありません。

”相手がわからない”というあなた自身がまず、心を閉ざしているのです( °д°)。

わかりあうということは、心と心が触れ合った「感触」があり、通じ合った「実感」があるということですニコニコ

→→求められる女になるために・・




相手がどんなに心を開いていても、あなたが何だか 意味なくガードで固めていると、相手の事はわかりません—-

「わかる」るという事は 「わかりあえる」という事にリンクしていきますから。

相手の事がよくわからないという”発想”は 結局はハナから相手を信じていないという事になり

何を守ろうとしているのかわかりませんが、相手に対して、何処か率直さに欠ける、”かたくな”なところがあり、それを相手も 敏感に感じ取ってしまうものなのです。”

「信じあう」という前提で 二人の関係性の濃密さは深まります o(^▽^)o

相手が率直に向き合ってくれる人に 塀を高く構える人はいません。

普段、猜疑心の強い人の方が、つまらない詐欺商法に引っかかってみたりするのは、皮肉なようですが、

人間の関係性の、あり様の真理をついていると思います。

信じるという事は、ポジティブな姿勢で「可能性に賭けますよ」・・というサインをだしている事で、

それは相手に”信じられている”心地よさが伝わります。




心地よい空間を共有した時から、わかりあえるものが芽生えますラブラブ


この記事は誰かの役に立ちそうでしょうか?
もし誰かの役に立ちそうだと思っていただけましたら、下のボタンから共有をお願いいたします。