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あなたが結婚を決めた(決める)理由

2014.08.03 Sun

稼ぐ男ほど ”女子力”を求める・・

経済力のある(仕事のデキル)男性ほど

結婚相手に対しては  何よりも フェミニンな、女性ならではの魅力に富んだ女性を結婚相手に求める傾向があるようです。

生活力旺盛な男性の方がロマンティストとも言えて、「自分が トコトン好きになって結婚したい」という願望が強いように見受けられます
自分に男として自信があるから、「自分が愛してこそ」、 より 仕事への活力をパワーアップさせるのでしょうね
 

こういう男性は あまりキャリア職の強い女性には惹かれないようで、、あくまで自分が守りたいという意識が強いので、すでに自己が確立されていて  理屈で論破してくるような女性には” ターンオン”しないようですよ(~_~;)

結婚対象としては、 あくまで 女として セクシーさや 可愛らしさ、細やかな配慮・・等々を雰囲気に匂わせる人が良いみたいです^_^;。

”友達夫婦”よりは 「 男と女」という関係性の方がウエイトを占めていて、それが彼らの結婚観の基本にあると言えます

 

・・ ひるがえって 結婚後も 仕事を続けたい女性は  男性を選ぶ際 、相手の年収にあまり 照準をあてない方が良いという事になります。

共働きをするなら、あくまで 日常生活の運営に協力的で”ダブルインカム”を歓迎してくれて 、女性が働くその姿勢も尊重してくれる男性の方が互いのニーズにあっているという事です。

時代を問わず、年収の高い男性は バリバリ働く男性を支える事によって  女としての「自己実現を了」とするような女性を求め

結婚したって 自己実現はあくまで、自分自身のアイデンティと考えるう女性は 、年収ではなく 価値観を同じくする、対等で向き合えるパートナを選ぶべきです。

 

稼ぐ男が”守りたくなる女”を求めるという事実は、

結婚の条件に相手の年収にプラィオリティをおく女性は、男性が 「守りたくなるような女の資質」を磨くべしという事になります・・それも若いうちに

 

現在の 自分自身と向き合ってなお、 自分は どういう男性を結婚相手の射程にいれるのか、気持ちを整理した上で 婚活を始めるのも 一考です

 

万事、すべてを得る事はできないので 何を捨てて 何を拾うか・・は、あなた自身の現状に沿った 結婚への現実認識によります…orz。

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