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あなたが結婚を決めた(決める)理由

2016.01.12 Tue

感情が豊かで それを抑制できる男性がイイネ。

ぶっきらぼうは、

ぶっきらぼう—、ただそれだけの話で 、成熟した男性の” 素朴”は 売りにはなりません
感情の”ひだ”を内面に備えている男性は 話をしていても楽しいはずです

口に出る言葉をはその人の思考を現しているので、語彙が豊富で、表現も豊かな人の魅力は女性に限りません。

男らしいと言うのは、ただ無口で、 ボソボソ話すのではなく、いたずらに口数が多いわけではないけど、肝心要は きちんと語る事ができるという事で—–

デリカシーもあって、その繊細さをいちいち、表にはださないし、多くを語らないけど、「何かわかってくれる」・・・・そんな雰囲気を感じさせてくれる男性は、ちょっと甘えたくもなったりしますよね
 

又、通常 何でもない時は 温厚で 冷静なんだけど、何かが気に障って キレる?のか、壊れたのか(笑)・・・とにかく 「あの平静さは 何処へ飛んじゃったの?」・・と、

予期せぬ時に感情をむき出しにする男性も、女性にしたら びっくりしますよね~普段とのギャップに
 

そんな男性は取りあえずは パートナーにしないほうが賢明だと思います。

いつ、如何なる時も 、自分の感情を抑制できるって、男として 「器量」を感じさせます~~。

怒っているけど、耐えて 、ちょっと 自分を抑えている・・そんな風情が 男らしく セクシーと思うのですけど・・(笑)

自分をコントロールできるという事は 理性の領域なので、ちゃんと理性的でいられるって、「男らしさの測り」ですよね。

感情的になるのは、女性の”特権”?と”上から目線”で 思ってくれたりするのは、守られている感もあって、居心地もいいのであります・・(^-^*)/。

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